
【天井狙い】モグモグ風林火山 大海戦の巻 のハイエナ狙い目・期待値・やめ時
最終更新 更新履歴
- 更新「各設定の基本傾向」を更新、「天井性能」を更新、「G数区間別 期待値表」を更新、「G数区間別 性能表」を更新、「狙い目(機械割ボーダー)」を更新、「予算目安(狙い方別)」を更新
- 更新基本情報を更新
- 更新「CZ間天井」を更新、「CZスルー回数天井」を更新
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- 公開ページ公開
狙い目(機械割ボーダー)
AT間(通常AT後 AT4~10回目)の平均目安
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| 機械割 | 5.0枚等価50貸 | 5.6枚交換50貸 | |
|---|---|---|---|
| 現金 | 再プレイ | ||
| 102%↑ | 344G〜 | 🔒 | 🔒 |
| 104%↑ | 451G〜 | 🔒 | 🔒 |
| 106%↑ | 535G〜 | 🔒 | 🔒 |
| 108%↑ | 608G〜 | 🔒 | 🔒 |
交換条件によって狙い目のゲーム数は変わります。ご自身のホールの条件に近い列をご覧ください。
予算目安(狙い方別)
| 狙い方 | 平均投資額 | 予算目安額 |
|---|---|---|
| CZ間狙い | 8,000円 | 35,000円 |
| AT間狙い | 13,000円 | 56,000円 |
※ 設定1基準。各初当り確率・コイン単価・機械割に基づいた目安の値。いずれも千円未満切り上げ。
空き台は「どこから打ち始めるか」で決まる
空き台のデータカウンタを見上げながら、「これ、打っていいのか?」と足をとめた経験はありませんか。
『L モグモグ風林火山 大海戦の巻』の狙い目は、一般の攻略情報を見ても媒体ごとに数値がばらついています。CZ間の狙い目は「300G前後から」「420G前後から」「500G前後から」、CZスルー回数も「5〜7スルーくらいから」と幅があり、何を基準に打てばいいのか迷う打ち手が多い機種です。
リール左の周期ポイント(1周期目は最大200pt、2周期目以降は最大600pt)とデータカウンタのゲーム数が1対1で連動しないことも、判断を難しくさせている一因でしょう。
しかし、EV Analyzer の実践データ(約1680万G・設定状況を精査した設定1相当の5,491台分・全体の機械割は公表値の97.50%と一致)を読み解くと、これまで曖昧だったゾーンの本当の姿がはっきりと見えてきます。
AT後0スルーは「区切る」ことでお宝台に化ける
一般に出回っているやめ時として最も多いのが「AT後は1周期を見てやめ(引き戻しを確認してから)」という目安です。AT終了後の1周期目は「制覇ロード」による引き戻し期待度が約31%(設定1・公表値)あり、AT終了後の天国移行率も30.5%(設定1)あるため、つい回したくなる場面です。
しかし、「自分のATが終わった直後から1周期を追う」のと、「当たりの山の手前で空いた台を新しく打ち始める」のとでは、結果がまったく異なります。
実践データによると、AT後0スルーの当たり(CZ・AT直撃・引き戻し)は、データカウンタ上で通常AT後が49〜150G、AT単発後が49〜147Gに集まっています(引き戻しの当たりは平均73G)。
このゾーンに対して「どこから打ち始めて、どこでやめるか」によって、機械割は大きく変わります。
| 打ち方 | 通常AT後(%) | AT単発後(%) |
|---|---|---|
| 直後から追う | 97.9 | 95.4 |
| ゾーン狙い | 106.9 | 107.0 |
| 当たるまで | 100.7 | 100.2 |
※直後から追う=自分のATが終わった直後(1G)から1周期目のゾーンの終わりまで。ゾーン狙い=通常AT後は31G・AT単発後は41Gから打ち始め、150G・147Gまでに当たらなければやめる。当たるまで=同じ31G・41GからCZ間で当たるまで。
自分のATが終わった直後(1G)から1周期目のゾーンの終わりまで回すと、機械割は通常AT後で97.9%、AT単発後で95.4%となり、打っている台を続ける目安である100%に届きません。
一方で、当たりの山の手前で空いた台を通常AT後は31G、AT単発後は41Gから新しく打ち始め、ゾーンの出口(通常AT後150G、AT単発後147G)でスパッとやめた場合、機械割は通常AT後で106.9%(勝率36.5%)、AT単発後で107.0%(勝率36.8%)まで跳ね上がります。新しく打ち始める目安である106%をクリアするお宝台になるのです。
ゾーンを抜けたら区切る
この打ち方の鉄則は、「ゾーンを抜けて当たらなければ、そこでやめる」ということです。
31Gや41Gから打ち始めて、区切らずにCZに当たるまで打つと、機械割は通常AT後で100.7%、AT単発後で100.2%になり、打ち始める目安の106%に届きません。ゾーンの出口である150Gや147Gから、さらにCZ当選まで打ち続けた場合は、通常AT後で95.9%、AT単発後で95.7%と、続ける目安の100%を下回ります。
「せっかくここまで回したから」と粘りたくなる気持ちを切り替え、ゾーンの境目でスパッと手を引くことが、期待値を手元に残すための条件です。
通常AT後0スルーをCZ間で当たるまで打つ場合は、1Gからで機械割96.9%、51Gからで102.8%です。浅い所から当たるまで打つより、ゾーンで区切る打ち方が軸になります。
なお、このページの「G数区間別 期待値表」は、AT間(通常AT後・AT4〜10回目=次のATまで)の集計です。ここで紹介している数字はCZ間・0スルーの集計なので、表とは値が違います。表とあわせて読むときは、集計の区間の違いを押さえておくと迷いません。
基本の打ち始めとやめ時まとめ
台の前で使える基本方針は以下の通りです。
- AT後0スルーのゾーン狙い(空き台)
- 通常AT後:31Gから打ち始め、150Gまでに当たらなければやめ
- AT単発後:41Gから打ち始め、147Gまでに当たらなければやめ
- 自分の台をAT後に追うか
- 直後(1G)から1周期目のゾーンの終わりまで追うと、通常AT後97.9%・AT単発後95.4%
- 上位CZ(黒船襲来バトル)の後
- 黒船襲来バトルの失敗後は天国へ100%移行(公表値)。上位ATが終わった後も含め、一般には「上位CZの後は1周期まで見る」と言われています
では、すでにゾーンを抜けた台や、CZを1回以上失敗している台(1スルー以降)は、何ゲームから打ち始めればよいのでしょうか。黒船襲来バトルの後は、どこまで追えばよいのでしょうか。
一般に言われる「5〜7スルーくらいから」は、どの状況でそのまま使えるのでしょうか。その答えは、状況別のデータとともにnoteで確認できます。
【基礎編】出回る5つの説を実践データで答え合わせ。AT後の1周期は「打ち始める位置」で割れる
ネットやSNSを見渡すと、モグモグ風林火山の狙い目は情報の発信元によってまったく違う数値が並んでいます。
CZ間は300Gからなのか、それとも500Gまで待つべきなのか。CZを外した台は何回から追えるのか。何を信じて台を選べばよいのか、途方に暮れてしまった経験がある方も多いはずです。
EV Analyzer の実践データ(設定1相当・5,491台分)で、ちまたで言われている「5つの説」を確かめました。
- CZ間は300G前後・420G前後・500G前後から
- CZを外した台は5〜7スルーくらいから
- 朝一はリセットなら50Gくらいから・200ptを見る
- 上位CZの後は1周期まで見る
- AT後は1周期を見てやめ
前述の通り、「説5:AT後は1周期を見てやめ」は、自分のATが終わった直後(1G)から1周期目のゾーンの終わりまで打ち、当たらなければやめると機械割は通常AT後97.9%・AT単発後95.4%で100%に届かない一方、空き台を通常AT後31G・AT単発後41Gから打ち始めてゾーンの出口で区切れば106%を超えるという、打ち始める位置で評価が真っ二つに分かれる結果となりました。
さらに、機械割と勝率は分けて見る必要があります。
| 打ち方(通常AT後0スルー・31Gから) | 勝率(%) |
|---|---|
| ゾーン狙い(150Gまでに当たらなければやめ) | 36.5 |
| CZ間で当たるまで | 46.0 |
ゾーンで区切る打ち方は機械割106.9%と優秀ですが、勝率は36.5%です。実測の勝率から1回ごとの勝ち負けを独立とみなして計算すると、ゾーン狙いを5回打って1回もプラスで終われない割合は10.3%(AT単発後なら10.1%)。一方、CZ間で当たるまで打てば勝率は46.0%まで上がりますが、機械割は100.7%です。この違いを知っておくことが、ホールでブレずに立ち回るための軸になります。
残る4つの説についても、実践データでの判定は見事に割れました。
- 条件によって使えるものが2つ
- 実践データではもっと手前から狙えるものが1つ
- CZを外した回数で答えが変わるものが1つ
どの説がどれに当たるのか、台の前で確かめたくなりませんか。
基礎編のnote「【モグモグ風林火山】ばらばらな目安に終止符。5つの説の真偽と宝の地図『基礎編』」では、5つの説の判定と、通常AT後・AT単発後・上位CZ後・スルー回数ごとの打ち始めとやめ時、交換条件ごとの早見表まで1本にまとめています。出回る目安に振り回されず、状況ごとの基準で台を選びたい方に役立つ内容です。
【応用編】同じ347Gでも機械割110.8%と87.1%に割れる。履歴が教える「打てる台・見送る台」
「通常AT後・1スルーの空き台を、全体の平均の目安どおり347Gから次のCZまで打っている。でも、履歴を見れば見送る台まで拾っているのでは……」
もしそんな違和感を抱えているなら、その感覚は正確です。データカウンタの「CZ間のゲーム数」だけを見て台を選ぶ立ち回りには、見落としやすい盲点があります。
実践データで、通常AT後・1スルーの台を履歴で分けずに見ると、新しく打ち始める目安は「347G〜」となります。この347Gから次のCZまで打った全体の実測値は、機械割106.1%・勝率33.4%(1,474台)と、しっかり狙える水準です。
ところが、同じ「通常AT後・1スルーの347G」であっても、直前に失敗したCZが何ゲームで当たっていたかによって台を分けると、機械割は110.8%から87.1%まで割れます。
| 通常AT後・1スルー(347Gから次のCZまで) | 機械割(%) |
|---|---|
| 履歴で分けない全体(1,474台) | 106.1 |
| 直前のCZが501〜600G(99台) | 87.1 |
直前のCZが501〜600Gで当たって失敗していた台は、347Gから打っても機械割87.1%・勝率31.3%にとどまります。CZ間のゲーム数だけで打ち始めを決めると、履歴別の機械割が110.8%に達する一群と一緒に、こうした87.1%の一群まで「打っていい台」として拾ってしまうのです。
この履歴の力は、0スルーの台でも発揮されます。
通常AT後・0スルーの台では、「前回差枚(前のATが終わった時点の、その日の累計差枚)」と「前回の獲得枚数」を確認することで、全体の平均の目安よりも手前から拾える条件と、平均の目安どおりに打っても機械割100%を割る台を見分けられます。
CZの履歴を見られない店でも、同じ状況・スルー回数の全体の平均を打ち始めの参考にできます。
応用編のnote「【モグモグ風林火山】履歴に隠された真の価値:同じG数で差がつく台選び『応用編』」では、前回差枚・直前のCZの当選G数ごとの打ち始めの表と、台の前で「状況→スルー回数→履歴→表の行」と確かめる順番を公開しています。周りが見送る浅いゲーム数から根拠を持って打ち始めたい方、同じG数の中から見送る台を選び分けたい方に役立つ内容です。
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G数区間別 期待値表
集計軸: AT間(通常AT後 AT4~10回目)|EV Analyzer 集計より自動更新
| G数区間 | 初当り確率 | 期待値(円) | 機械割 | 時給 | 消化時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 1/388.5 | -880 | 97.4% | -1,186円 | 44.0分 |
| 1~50 | 1/388.5 | -878 | 97.4% | -1,185円 | 44.0分 |
| 51~100 | 1/346.8 | +434 | 101.4% | +633円 | 41.0分 |
| 101~150 | 1/376.3 | +172 | 100.5% | +232円 | 44.0分 |
| 151~200 | 1/428.7 | -658 | 98.2% | -799円 | 49.0分 |
| 201~250 | 1/416.6 | -118 | 99.7% | -147円 | 49.0分 |
| 251~300 | 1/406.4 | +212 | 100.6% | +266円 | 48.0分 |
| 301~350 | 1/403.1 | +508 | 101.4% | +638円 | 48.0分 |
| 351~400 | 1/399.3 | +754 | 102.1% | +950円 | 48.0分 |
| 401~450 | 1/394.7 | +932 | 102.6% | +1,184円 | 47.0分 |
| 451~500 | 1/385.9 | +1,388 | 104.0% | +1,780円 | 47.0分 |
| 501~550 | 1/375.8 | +1,798 | 105.2% | +2,342円 | 46.0分 |
| 551~600 | 1/363.6 | +2,174 | 106.4% | +2,894円 | 45.0分 |
| 601~650 | 1/352.8 | +2,574 | 107.8% | +3,488円 | 44.0分 |
| 651~700 | 1/342.5 | +3,094 | 109.4% | +4,251円 | 44.0分 |
| 701~750 | 1/332.3 | +3,450 | 110.7% | +4,828円 | 43.0分 |
| 751~800 | 1/407.0 | +1,508 | 104.1% | +1,835円 | 49.0分 |
| 801~850 | 1/410.2 | +1,546 | 104.2% | +1,868円 | 50.0分 |
| 851~900 | 1/407.8 | +1,426 | 103.9% | +1,737円 | 49.0分 |
| 901~950 | 1/395.7 | +1,902 | 105.2% | +2,360円 | 48.0分 |
| 951~1000 | 1/387.8 | +2,176 | 106.1% | +2,732円 | 48.0分 |
| 1001~1050 | 1/390.2 | +1,896 | 105.3% | +2,384円 | 48.0分 |
| 1051~1100 | 1/388.5 | +1,962 | 105.5% | +2,474円 | 48.0分 |
| 1101~1150 | 1/390.5 | +1,730 | 104.9% | +2,185円 | 48.0分 |
| 1151~1200 | 1/396.9 | +1,682 | 104.6% | +2,092円 | 48.0分 |
| 1201~1250 | 1/394.7 | +1,340 | 103.8% | +1,692円 | 48.0分 |
| 1251~1300 | 1/394.7 | +1,792 | 105.0% | +2,238円 | 48.0分 |
| 1301~1350 | 1/387.6 | +2,446 | 106.8% | +3,058円 | 48.0分 |
| 1351~1400 | 1/387.8 | +2,774 | 107.6% | +3,439円 | 48.0分 |
| 1401~1450 | 1/376.1 | +3,746 | 110.4% | +4,667円 | 48.0分 |
| 1451~ | 1/374.8 | +4,220 | 111.6% | +5,215円 | 49.0分 |
G数区間別 性能表
集計軸: AT間(通常AT後 AT4~10回目)
| G数区間 | サンプル数 | 出現率 | TY | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 割合 | 当選率 | 上位突入AT | AT初当り | ||
| 1~50 | 303 | 2.3% | 2.3% | 2,775枚 | 568枚 |
| 51~100 | 2,540 | 19.5% | 20.0% | 2,877枚 | 434枚 |
| 101~150 | 2,284 | 17.6% | 22.5% | 2,905枚 | 459枚 |
| 151~200 | 674 | 5.2% | 8.6% | 3,220枚 | 553枚 |
| 201~250 | 668 | 5.1% | 9.3% | 3,429枚 | 640枚 |
| 251~300 | 712 | 5.5% | 10.9% | 3,268枚 | 565枚 |
| 301~350 | 634 | 4.9% | 10.9% | 3,481枚 | 601枚 |
| 351~400 | 561 | 4.3% | 10.8% | 3,724枚 | 645枚 |
| 401~450 | 463 | 3.6% | 10.0% | 3,087枚 | 579枚 |
| 451~500 | 414 | 3.2% | 9.9% | 3,201枚 | 625枚 |
| 501~550 | 364 | 2.8% | 9.7% | 3,704枚 | 672枚 |
| 551~600 | 350 | 2.7% | 10.3% | 3,783枚 | 643枚 |
| 601~650 | 329 | 2.5% | 10.8% | 3,137枚 | 590枚 |
| 651~700 | 302 | 2.3% | 11.2% | 4,117枚 | 668枚 |
| 701~750 | 711 | 5.5% | 29.6% | 4,060枚 | 639枚 |
| 751~800 | 206 | 1.6% | 12.2% | 3,096枚 | 649枚 |
| 801~850 | 164 | 1.3% | 11.0% | 3,976枚 | 783枚 |
| 851~900 | 119 | 0.9% | 9.0% | 3,137枚 | 643枚 |
| 901~950 | 123 | 1.0% | 10.2% | 3,308枚 | 686枚 |
| 951~1000 | 137 | 1.1% | 12.7% | 4,769枚 | 769枚 |
| 1001~1050 | 110 | 0.9% | 11.6% | 3,272枚 | 681枚 |
| 1051~1100 | 104 | 0.8% | 12.4% | 5,584枚 | 744枚 |
| 1101~1150 | 98 | 0.8% | 13.4% | 3,166枚 | 625枚 |
| 1151~1200 | 72 | 0.6% | 11.4% | 4,066枚 | 842枚 |
| 1201~1250 | 67 | 0.5% | 11.9% | 3,258枚 | 496枚 |
| 1251~1300 | 52 | 0.4% | 10.5% | 2,030枚 | 497枚 |
| 1301~1350 | 54 | 0.4% | 12.2% | 5,572枚 | 582枚 |
| 1351~1400 | 37 | 0.3% | 9.5% | 1,673枚 | 429枚 |
| 1401~1450 | 43 | 0.3% | 12.2% | 4,093枚 | 593枚 |
| 1451~ | 309 | 2.4% | 100.0% | 3,583枚 | 760枚 |
| トータル | 13,004 | 100.0% | 12.4% | 3,283枚 | 560枚 |
天井解析
| 699G消化 | CZ「モグモグ大戦」 |
設定変更時は299Gに短縮
CZスルー回数天井
モグモグ大戦を7回連続敗北すると、次回モグモグ大戦でAT当選が濃厚となる。
- 設定変更時は最大4スルーに短縮される。
各設定の基本傾向
| 設定 | 初CZ確率 | 初CZTY | 初AT確率 | 初ATTY | 機械割 |
|---|---|---|---|---|---|
| 設定1 | 1/250.3 | 365.8 | 1/396.6 | 581.4 | 97.5% |
| 設定2 | 1/246.8 | 374.9 | 1/381.0 | 579.7 | 98.8% |
| 設定3 | 1/241.1 | 382.8 | 1/367.1 | 582.6 | 100.3% |
| 設定4 | 1/234.0 | 409.7 | 1/347.8 | 606.1 | 103.7% |
| 設定5 | 1/233.3 | 451.9 | 1/334.9 | 642.5 | 107.3% |
| 設定6 | 1/229.1 | 498.0 | 1/329.4 | 704.9 | 111.5% |
※ 初CZ確率:設定1は実践値、設定2以降は解析による設定差を考慮したシミュレーション値。
※ 公表値を除き、数値は独自に集計・算出。
天井狙い効率評価
立ち回りスタイルごとの天井狙い効率を数値化。
効率スコアは、天井到達率や通常TY、天井プレミアムなど複数の要素をもとに算出した総合評価です。
モグモグ風林火山 大海戦の巻のCZ間・CZスルー間を、他機種を含めた共通基準で評価。機種内の比較はもちろん、どの立ち回りスタイルが効率的なのかを、他機種と比較しながら直感的に把握できます。各メーターは、同じ区間タイプの機種を対象に算出したZスコアです。中央が平均を示し、右へ伸びるほど平均より高く、左へ伸びるほど低いことを表します。データ:EV Analyzer(大規模実践値データ・設定1精査サンプル)を基に独自集計・算出。
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この機種は何%の確率でプラスで終わるか。
1日打つと、いくら勝てて・いくら負けるか。
設定6だと見抜くのに何日かかるか。
初当りを1回引くまでに必要な金額の目安。
最悪どこまで飲まれたか。実測の最大ハマリ。
AT1回で5,000枚を超えた割合(実測)。
天井に届くと、普段の当たりより何枚多く出るか。
AT全体で1ゲームあたり何枚増えるか。
メダル1枚あたりの売上=投資のかさみやすさ。
1,000円で何ゲーム回せるか。
リセット後のAT1回で勝てる確率。
リセット後のAT1回で、いくら勝てて・いくら負けるか。
モグモグ風林火山 大海戦の巻が実際に掲載されているランキングだけを並べています。
関連機種






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