スマスロ ネオプラネット
お気に入りターゲット情報 天井狙い専用
天井狙い徹底攻略!このページでは、スマスロ ネオプラネットの天井狙いに必要な情報を余すことなく網羅。本機の天井に関する解析や恩恵はもちろん、天井到達率・期待枚数の設定別の傾向、ゾーン・天井期待値、狙い目、やめ時を深堀り徹底解説し、期待値を最大限に活かす立ち回りをサポートします。
このページの具体的な構成は、以下のとおりです。
更新履歴[最大5件表示]
- 【公開】 実践値|通常(朝一除く)
天井解析
天井情報
スマスロ ネオプラネットの天井は500G消化でボーナスに当選します。
天井G数
- 最大777G消化
- ボーナス
設定変更後はモードFへ移行し、天井500Gとなる。
モード
モードはA~Fの6段階。モード別に高確移行率や高確中のボーナス当選率、天井G数が異なる。
モードE(ビッグバンモード)突入時の期待枚数は約2100枚。
移行抽選
- 前回モードA
- 全モード移行の可能性あり
- 50%以上でモードB移行
- 前回モードB
- モードBループ率約70%
- 約30%でモードD移行
- モードC・Eは極薄
- 前回モードC
- モードCループ率50%
- 50%でモードE移行
- 前回モードD
- モードDループ率は中
- 主にモードA・B・Cへ移行(B選択率は約50%)
- モードEは極薄
- 前回モードE
- モードEループ率は高
- それ以外はモードDへ移行
- 前回モードF
- 設定変更時に移行
- 主にモードB・Dへ移行
- モードEは極薄
モード判別ポイント
ボーナス中のリプレイナビ
ボーナス中にリプレイナビが発生した場合、逆押しで下段にプラネットが揃った際に、登場するプラネットのパターンに応じてモードが示唆される。

[左]回転中[中]プラネット狙い[右]プラネット狙い
[左]プラネット狙い[中]-、-、プラネット[右]-、-、プラネットプラネット・ケロットランプ
- リール下の「プラネットランプ」点滅時にボーナス非当選だった場合はモードCが濃厚となる。
- サブ液晶下の「ケロットランプ」が点灯すればモードEが濃厚となる。
ボーナス終了画面
ボーナス終了画面に応じてモードや設定が示唆される。
各画面の示唆内容

- 設定246示唆

- 設定2以上+高設定示唆

- 設定6

- モードE濃厚

- 1G連濃厚
サブ液晶の星座
101G目、301G目ではサブ液晶に「TOUCH」すると、出現する星座に応じてモードや設定が示唆される。
各星座の示唆内容

- モードA・C滞在時に選択されやすい

- モードB示唆 (弱)

- モードB示唆 (弱)111or333Gの高確移行率33%

- モードB示唆 (強)111or333G高確移行率50%

- モードB以上濃厚

- モードC濃厚

- モードDE濃厚

- 設定4以上

- 設定6
ボーナス中のBGM変化
ボーナス中にBGMが変化すればモードD・Eが濃厚となる。
| 項目 | BGM | 示唆内容 |
|---|---|---|
| BIG中 | もろびとアレンジ | 次回モードDorE濃厚 |
| REG中 | アマリリスアレンジ |
内部状態
滞在モードと内部状態に応じてボーナスが抽選される。
| 項目 | 高確中 | 平均 (設定1) |
|---|---|---|
| モードA | 1/31.2 | 1/371.8 |
| モードB | 1/31.2 | 1/283.5 |
| モードC | 1/31.2 | 1/462.0 |
| モードD | 1/9.9 | 1/57.6 |
| モードE | 1/4.8 | 1/30.3 |
| モードF | 1/31.2 | 1/218.1 |
状態移行抽選
| 項目 | 角チェリー・オレンジ | 中段チェリー | その他 | 実質確率 |
|---|---|---|---|---|
| モードA | 4.0% | 14.6% | 1/10306.4 | 1/839.0 |
| モードB | 4.0% | 14.6% | 1/10306.4 | 1/839.0 |
| モードC | 1.1% | 3.7% | 1/10306.4 | 1/2573.8 |
| モードD | 30.1% | 62.5% | 1/168.0 | 1/77.7 |
| モードE | 30.1% | 62.5% | 1/26.3 | 1/22.6 |
| モードF | ||||
| 設定1 | 5.2% | 19.0% | 1/1260.3 | 1/454.0 |
| 設定2 | 5.2% | 19.0% | 1/1008.2 | 1/417.2 |
| 設定4 | 5.2% | 19.0% | 1/840.2 | 1/386.0 |
| 設定5 | 5.2% | 19.0% | 1/336.1 | 1/230.6 |
| 設定6 | 5.2% | 19.0% | 1/219.2 | 1/169.8 |
実質確率はレア役+毎G抽選の結果(規定G数契機は除く) | ||||
- 77G
- モードD・E滞在時は高確当選濃厚
- 111G
- モードB滞在時に高確移行抽選
- 333G
- モードB滞在時に高確移行抽選
- 444G
- モードF滞在時は高確当選濃厚
高確判別ポイント
第3停止時の停止音の遅れが発生した場合、30G以内に再度、第3停止時の停止音遅れが発生した場合は高確滞在が濃厚となる。
停止音遅れ発生確率
- 低確中
- 1/951.2
- 高確中
- 1/16.7
連チャン準備状態
連チャン準備状態滞在中にREG当選すると、モードD or Eへ移行する。
なお、筐体右サイドランプの点灯パターンで滞在が示唆される。点灯パターンは3段階で、プラネットのみ点灯<半分まで点灯<全点灯。

期待値
各設定の特徴と天井狙い戦略
本機は、777G消化でボーナスに当選します。それぞれの設定における特徴を見てみましょう。
| 項目 | 初当り確率 | 平均獲得 | 機械割 |
|---|---|---|---|
| 設定1 | 1/207.8 | 315.1 | 97.7% |
| 設定2 | 1/202.8 | 316.8 | 99.0% |
| 設定4 | 1/186.3 | 325.7 | 104.2% |
| 設定5 | 1/175.5 | 330.9 | 107.9% |
| 設定6 | 1/161.8 | 344.0 | 114.2% |
ゾーン・天井期待値
朝一を除いた条件不問の期待値を計算しました(実践値データ)。以下の条件で算出しています。
- 回転数 [31.3G/50枚][750G/時間]
- ボーナス純増[8.8枚/G]
- ボーナス終了後即やめ
ボーナス間期待値
5枚等価
| G数区間 | 平均確率 | 期待値 | 機械割 | 時給 | 消化時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1~50 | 1/207.1 | 259円 | 101.8% | 810円 | 20分 |
| 51~100 | 1/205.6 | -475円 | 96.7% | -1485円 | 19分 |
| 101~150 | 1/203.7 | -390円 | 97.3% | -1215円 | 19分 |
| 151~200 | 1/201.4 | -263円 | 98.1% | -855円 | 19分 |
| 201~250 | 1/198.2 | 220円 | 101.6% | 720円 | 19分 |
| 251~300 | 1/194.2 | 274円 | 102.0% | 900円 | 18分 |
| 301~350 | 1/188.5 | 144円 | 101.1% | 495円 | 18分 |
| 351~400 | 1/183.3 | -42円 | 99.7% | -135円 | 17分 |
| 401~450 | 1/174.9 | 590円 | 104.7% | 2115円 | 17分 |
| 451~500 | 1/164.6 | 1161円 | 109.6% | 4320円 | 16分 |
| 501~550 | 1/151.4 | 1657円 | 114.7% | 6615円 | 15分 |
| 551~600 | 1/134.0 | 2205円 | 121.5% | 9675円 | 14分 |
| 601~650 | 1/113.0 | 2984円 | 133.1% | 14895円 | 12分 |
| 651~700 | 1/85.8 | 3803円 | 151.5% | 23175円 | 10分 |
| 701~750 | 1/51.1 | 4759円 | 190.7% | 40815円 | 7分 |
| 751~800 | 1/5.1 | 5165円 | 343.4% | 109530円 | 3分 |
狙い目と考察
スマスロ ネオプラネットの基本的な狙い目は450G付近からです。
実践データ上、本機は前回のボーナス種別によって期待値が激変します。モード推移の理解は欠かせませんが、それ以上に前回種別を踏まえて狙い目を調整することが非常に重要です。
簡単に説明すると、前回REGや1G連後は優遇、BIG後は冷遇となります。この違いだけでも、立ち回りの精度は大きく変わります。
より踏み込んだ期待値や立ち回りラインについては、note「ハイエナ必勝安定ライン 真の期待値&狙い目 [vol.1基礎編]」で詳しく解説しています。
さらに、「前回種別 × 差枚」の複合条件で分析すると、狙えるゲーム数の幅が一気に広がります。100G・200G・300G台といった浅いゾーンでも十分に勝負できるため、ライバルが多い環境でも優位に立ち回ることが可能です。
この複合条件の最適ラインは、note「プロ仕様!最強期待値リスト 複合条件完全分析 [vol.2応用編]」で網羅的にまとめています。



